北朝鮮の民主化を目指して活動。東京での活動に関してはRENK東京のサイトに情報が出る。
かつて主体思想派だった活動家を中心とするグループ。
1960年前後の「帰国運動」で北朝鮮に渡った在日朝鮮人に関する問題と、北朝鮮に現在も存在する強制収容所の問題について。関西支部のWebページもある。
北朝鮮からの脱出者の生活を支援・保護し、難民認定をめざすNGO。
2003年7月に拉致被害者家族を招いて集会を開催。その後も活動を続けている。
「よど号」グループの一人と「結婚させられた」が、のちに対立するに至った八尾恵さんを支援する。
北朝鮮の強制収容所の廃止を訴えるとともに、北朝鮮から韓国に亡命した「脱北者」への支援を行う。
キリスト教系の団体。中朝国境で北朝鮮からの難民に対する救援を行っている。
北朝鮮の人権問題に焦点をあてたニュースサイト。
北朝鮮の人権問題に関して繰り返し声明を出している。日本支部のサイトに和訳が出る。
難民問題に関して何度か報告書を出している。
難民や収容所の問題に関して頻繁にプレスリリースを出している。
日本の人道支援団体のネットワーク。団体紹介のページから各団体のサイトへ飛べる。
他の団体と共同でKOREAこどもキャンペーンを展開。
韓国のNGOが展開する北朝鮮の羅津・先鋒地域の託児所・幼稚園への栄養食プランに参加している。同じプロジェクトには在日コリアン青年連合も参加している。
旧名は同胞仏教助け合い運動。仏教系の33団体によって結成され、北朝鮮への人道支援を展開している。
吉田康彦氏を中心とするグループ。人道支援の枠を超えて政治的な問題についても積極的に発言し、日本の反北朝鮮世論を批判している。
粉ミルク緊急支援キャンペーンを展開。サイトには世界食糧計画(WFP)や国連人道問題調整局(OCHA)など国際機関の報告書の翻訳が多く掲載されている。北朝鮮人道支援の会と同様に政治的声明を頻繁に出している。
拉致被害者の家族がつくる「北朝鮮による拉致被害者家族連絡会」を支援。
Yahoo掲示板から生まれたグループ。拉致問題に関して草の根的な運動を展開している。
1970年にハイジャック事件を起こして北朝鮮に渡った「よど号」グループのページ。
「キムイルソン主席が創始し、キムジョンイル総書記が発展させたチュチェ思想に関する国際的な研究普及活動について紹介します」とのこと。